ブレスレットの種類



ブレスレットの種類は、留め金のない”輪”がベースデザインのバングル・タイプと、鎖がベースデザインのチェーン・タイプに大別されます。


☆バングル・タイプ

 ヒンジ・プレスレット・・・・・・・・・・・ 開閉式の留め金がついたバングル。留め金の無いバングルは、
                       着けるときに手が通らなければならず、着ける方の手の大小により
                       通らなかったり、簡単に抜けてしまうことがありますが、そのような事を
                       防ぐために作られたのがヒンジ・ブレスレットです。

 ブレキシブル・ブレスレット・・・・・・・  伸びる加工をしたブレスレット

 セクション・ブレスレット・・・・・・・・・  バングル・タイプですが、いくつかに分割されたブレスレット

 スパイラル・ブレスレット・・・・・・・・  螺旋状になったブレスレット。「スネーク・タイプ」とも呼ばれ、古代エジプト等

                        ではお守りとして用いられました。

☆チェーン・タイプ

 チェーン・ブレスレット・・・・・・・・・・  チェーンがベースなので、ネックチェーン同様、いろいろな種類があります。太め

                        の喜平タイプはメンズによく見られます。

 チャーム・ブレスレット・・・・・・・・・・  チェーンに小さなチャームがついたブレスレット

 リンク・ブレスレット・・・・・・・・・・・・  リンク(連なった)という名前のとおり、パーツが連なったブレスレット。

 テニス・ブレスレット・・・・・・・・・・・・  ダイヤモンドが留められたパーツを全周に連ならせたブレスレット。プロテニス・
                        プレイヤーのクリス・エバートが試合中に着けていたのが、名前の由来。  




































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